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助産所 母乳と子育て支援のまみ・みーるーむは、 あかちゃんの成長とママの子育てを応援しています。 当助産所の産後ケアは、産褥期からのママが心身ともに健やかに育児にかかわっていけるように気を配ることをいいます。
1月26日のプレママひろばは、

岡山市にある「まる助産院」の出井淳子助産師さんによるマタニティヨガです。

出井さんは、穏やかにいろんな思いをうけとめてくださる方で、なかなかお話ができる機会もないので、絶好のチャンスです。

出井さんに会いに来られるだけでもよし、ヨガをするのもよし、妊婦さんおいでくださいね。


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プレママひろば開催します。

~妊婦さん対象~
妊婦さんの出会いの場です。
身体をうごかしながら、出産の不安や子育ての悩みを分かち合う仲間を作り楽しい時間を過ごしましょう。
テーマ:「リラックスDAY」
~ヨガでこころとからだのリフレッシュ~
心と身体をリラックスさせる方法を知っておくのはとても大切です。
初めての人でもできるリラックス法を体験しましょう。
動きやすい服装で来てください。
日時:1月26日(金)午前10時~正午
場所:地域子育て交流拠点「すまいるひろば」(和気町子育て支援センター東側のお部屋)
参加費:100円(ドリンク代別途200円)
申込締切:1月25日(木)
お申し込み・お問い合わせ
ママほっとサロン事務局
mamahotsalon@outlook.jp
H30.1.23
岡山県立盲学校のひろば(たんぽぽ教室)を見学しました。
(下記の文章は、見学に行って学んだり感じたりしたことを筆者の言葉で表現していますので、ご了承ください)
沢山のおもちゃがあり、1対1であそびを通じてお子さんの様子を見ながら、見える範囲や距離、程度に応じたかかわりをされていることが分かりました。
乳幼児は、
①目が見えにくいことを大人に伝えることが出来ない
②生まれながらに見えにくさを抱えている子どもは、それが普通のこととして生活しているのでよく見える世界がより生活しやすいことを知らない
③視力(視覚)は、幼児期が臨界期(人間の脳は、その能力を学習できる適切な時期があり、それを逃すといくら努力しても限界があるという考え方)である
ということから、「見えにくさを感じているのでは?」「子どもが顔の角度を変えて物を見る」とかいうことがあれば、盲学校のひろば(たんぽぽ教室)へ相談をしてみる方法があることを学びました。
病院で視力検査をし視力を把握して医療を受けることが小さな子どもさんは出来にくいケースもあり、検査データとしての視力だけでなく、生活や学習がその子どもさんにとってよりよくできるために見え方を把握しアドバイスがいただける所であるように感じました。
このことを皆さんにも知ってもらえると、目が見えにくいという言葉を聞いた時に、盲学校のひろば(たんぽぽ教室)を思い出していただけるとありがたいです。
勿論、小学生でも大人でもどの年齢からでも対応してくださいます。
この情報を皆さんで共有出来るといいなぁと思いました。
文責:杉本洋子
あかちゃんひろば
「あかちゃんのあそびとおもちゃ」
*あかちゃんの時期に大切な遊びや五感に働きかけるおもちゃの紹介をします。
*日時:H30.1.19 10:00~12:00
*場所:地域子育て交流拠点「すまいるひろば」
    和気町衣笠603
    こども館初瀬内東側のお部屋
*対象:あかちゃんとママ
*参加費:100円     *要予約(3日前までにお願いいたします)
*お申し込み:ママほっとサロンメール:mamahotsalon@outlook.jp
*このプログラムは、和気町の委託事業です。

ママほっとサロンの プレママ&ママのひろば
~妊婦さんとママとあかちゃんが対象~

妊婦さんとあかちゃんの出会いの場です。

テーマ:「あかちゃんのいる生活と手作りおもちゃ」

あかちゃんの様子や生活に触れることで、子育てのヒントが得られます。あかちゃんに安心感と愛情を与える素朴な手作りおもちゃを作ってみましょう。

日時:平成29年12月22日(金)10:00~正午
場所:地域子育て交流拠点「すまいるひろば」
   (和気町子育て支援センター東側のお部屋) 持ち物:バスタオル、あかちゃんの飲み物(ミルク・お茶)
参加費:100円・手作りおもちゃ材料代別途必要 申込締切:12月19日(火)
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